2015.08.18

美しい、すり鉢が欲しい・・・堀越窯の白いすり鉢。

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美しさと機能性が両立した道具を持ちたい。

すり鉢1

美しい、すり鉢がほしい。

例えば 春はこごみの胡麻アクティビテイあえや、夏には冷汁。
秋には栗やクルミ和え、季節を問わず大活躍するの山口県 堀越窯のこのすり鉢です。

 

 

 

今話題のオメガ3を含む、油をこのすり鉢で食べる分だけすってかける。

こういう使い方もおすすめです。
一番ナチュラルで、ホールフード的な食べ方もこの卓上すり鉢なら可能。

すりこぎもできればナチュラル感のあふれたものがいいですね。

オススメは山椒の木。

すり鉢2

大きさがいくつか選べるのもうれしいところ。

私が買って使っているのは4寸と5寸。

はじめは5寸を買いましたが、少しのエゴマをすって使いたいのでもう1サイズ小さいのも買いました。

 

初めてかいなら応用が利く5寸サイズもおすすめです。

すり鉢3

黒がお好きな方はこちらのお色がぴったり。

 

シックで秋冬のテーブルにも合います。刺し子の手ぬぐいとはもちろん、ヨーロッパのリネンのクロスとかも相性がいいですよ。

 

和洋問わず、使えるのもうれしいですね。

私はこちらで購入させていただきました。

 

http://www.claskashop.com/shopdetail/002002000063/

クラシカ オンラインショップ

この記事を書いたORGANAキュレーター

青木淳子
青木淳子
・オルガナ代表
・(社)日本アンチエイジングフード協会常任理事
・青山エルクリニック事務長
長野県中条の裏山、畑、田んぼ付きの古民家「美園居」で週末里山暮らしを実践。美しき自給自足生活を目指す。
ブログ:青木淳子の信州スタイル~花園居(かぞおのきょ)の週末暮らし~
http://blog.kazoonokyo.com/
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